社員インタビュー

okada-01

面接の際の印象

前職から全く違う事にチャレンジするつもりで挑みました。面接の際に、社長は未経験をマイナスとは捉えていないと感じました。「チャレンジする」行動にプラスを感じておられるような印象で、私の気持ちを理解していただいている感じがしました。それは入社して仕事をしていても感じています。やったことがない事ばかりなので「こんな事もわからないのか」と思われているのかなと勝手に思っていました。それでも「岡田さんのペースでチャレンジして行ったらいいよ」という事をいつもおっしゃってくださいました。お陰様でわからない中でも本当にやりやすかったです。

「この仕事楽しい?」ってよく聞かれます

今までに2回くらい聞かれた事があります(笑)私はまだ、自分の中で「自信をもってきちんとできた!」という感覚にならない事もたくさんあって、いつも見積りを作ったり、発注をかけたりしても、まだおぼつかないところがあります。ですから私自身には、まだまだ仕事内容を詰め込んでいける余裕が沢山あるのかなと思っています。そんな発展途上な事が楽しいです。
IMG_3365

営業補佐という私の役割

みんなが活動(営業)しやすくサポート出来る事を常に意識しています。2年仕事を続けてきて、メーカーさんと話が通じるようになってきました。商品名や物の流れが理解できるようになってきました。入社当初は社長に常に確認をとっていただいてましたが(執筆中)

1日のスケジュール

8:45〜9:00
出社して業務開始までの身支度を整えます(9時スタート)
9:05〜9:15
社長とのミーティング。当日のスケジュールや業務内容の確認。
10分〜15分程度ですが、しっかりコミュニケーションを取る時間になっています。
9:15〜12:00
ミーティングで指示のあった、見積り作成や商品の発注手配。
メールのやりとり。来客もあるので都度対応しています。
12:00〜13:00
お昼休憩。電話連絡なども入るので、基本的には事務所内で昼食をとります。
13:00〜17:00
引き続き、見積りの続きやメールの対応が続きます。
本社の案件もあるので業務ソフト内に入力していきます。
デスクワークが中心ですが、皆さんが営業に専念出来て「仕事がやりやすくなったよ!」と言っていただける事が嬉しいです。

森谷機械の選考にチャレンジする